
・1896年にアテネで復活した
近代オリンピックでは、
1/5秒まで計測可能な
クロノグラフで 計時を
担当しました。 |

・1952年冬季オリンピックオスロ大会に、
ロンジンが 公式時計として初参加。
続いて1960年にアメリカで行われた
冬季オリンピック、1968年のグルノーブル
冬季オリンピックにも計時係りとして参加。
この年には、1/10秒まで表示可能な
携帯用の計時器を開発しました。 |

・1976年冬季オリンピックインスブルック大会の
公式時計を担当。
またモントリオール大会用に高精度クオーツ
「ウルトロニック」を発表。
1984年オリンピック冬季サラエボ大会と
ロサンゼルス大会で公式計時を担当。 |